設定したOGPをSNS上で最新の状態にする方法

OGPの設定を変更した後に、SNSにページURLを投稿しても、
変更前のOGP imageなどが表示される場合、
OGPの古い情報がSNSのツール上に残っている可能性があります。
各SNSが用意しているツールを使用し新しい情報に更新することで、
現在OGPに設定している画像が表示されますのでお試しください。
設定後内容が反映されるまでに、時間がかかる場合がございます。 

OGPの更新方法

Facebookの場合

  1. シェアデバッガー(Facebook for Developers)のページにアクセスする。
  2. ペライチのページURLを入力する。
    __________2020-04-12_14.29.22.png
  3. 「デバッグ」をクリックする。
  4. 「もう一度スクレイピング」をクリックする。
    __________2020-04-12_14.34.39.png
  5. 「リンクをプレビュー」に表示されている画像が、ペライチの「OGP image」で変更した後の画像になっていることを確認してください。

※破損した画像と出る場合:
OGPにアップロードいただいた画像のファイル名が原因で破損した画像となっている可能性があります。 ファイル名が日本語で記載されている場合は削除してアルファベットや数字のみのファイル名に変更し再度お試しください。

X(旧Twitter)の場合

X(旧Twitter)の仕様変更に伴い、最新の情報に変更できなくなりました(キャッシュクリアができなくなりました)。
キャッシュの保持期間は最大7日間のようです。
ペライチ上でOGP imageを更新してから、投稿に変更が反映されるまでは1週間ほどかかると予想されます。

LINEの場合

現在、LINE公式のキャッシュクリアツール(Page Poker)の提供がないため、キャッシュクリアに関しては、LINE公式サポート窓口へお問い合わせください。

Facebookでシェアした投稿の情報(画像など)を変更したい場合

ペライチのページのOGP設定を変更しページを保存した後、
Facebookの投稿の右上にある「・・・」
をクリックし
シェアした添付ファイルを更新」をクリックすると更新されます。
更新されない場合は、Facebookのサポートにお問い合わせください。
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