HTML埋め込みブロックの設定方法

HTML埋め込みブロックを使うと任意のHTMLタグが使えます。
iframeタグも使用できるため、GoogleマップやGoogleフォーム、Googleカレンダー、Youtube動画、X(旧Twitter)タイムラインの埋め込みコードも利用できます。
レギュラープラン・ビジネスプラン・プロフェッショナルプランのご契約でご利用いただけます。

設定方法

  1. ブロックを追加する。(詳しい手順はこちら
    「その他」タブの「HTML埋め込み」ブロックを選択する。
    __________2021-07-06_10.42.11.png
  2. 追加したブロックを編集する。
    貼り付けるコード(埋め込みコードやHTMLタグなど)を用意する。
  3. 追加した「HTML埋め込み」ブロックの「ここをクリックして埋め込みたいコードを貼り付けてください。」の部分をクリック。
    HTML________.png
  4. 埋め込みコードを貼り付ける。
  5. 「保存する」ボタンをクリック。

注意点

  • 埋め込んだHTMLタグは、編集画面では動作しません。プレビュー画面や実際の公開用URLで動作をご確認ください。
  • 埋め込むHTMLタグによっては、ペライチの他の機能と干渉しうまく表示されない場合があります。
  • ブロック内に入力するHTMLタグや埋め込みコードの詳細についてはサポートしていません。